腕の傷が小さくなってきた

身体と健康
05 /25 2016
今日は少し涼しくなってくれて助かりました。
腕の傷もいい感じに回復してきているようです。

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よく見ると少し固くなったカサブタぽい、色の濃い部分が
どんどん小さくなっていってるのがわかります。
もう2-3日で消えてしまうかな、よかったよかった。

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昨日届いたメッシュのカラーのマジックテープ部分にカバーを装着^^
これでもう昼寝しているうちに床のカーペットにくっついちゃうこともなしw

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昼の留守番のご褒美は、あこがれのマンガ肉!w
ワンピのルフィが食べる奴?いえいえ、ギャートルズですw

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なのになぜに縦に喰うかなあ;www

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夕方の散歩では嬉しい出会いがふたつ。

ひとつは先代の頃に仲良かった黒柴のサクラちゃんに会えたこと。
飼い主さんには会っていたのだけど、サクラちゃんと春吉は初めて。
散歩の時間帯が違うとのことで、全然会えなかったのです。

先代と会っていた頃、サクラちゃんはそれこそ超がつくほど懐こくて
私も初めて「柴犬でもこんな仔がいるんだ~♡」と驚いていた仔。
だから春吉を探している時も、サクラちゃんみたいな性格だったらな~と
理想にかかげるほどの柴犬だったのです。

そのサクラちゃんも、もう8歳になっていました。
でもその性格は変わっておらず、覚えているのかいないのかわからないけど
それこそジェット耳で私に飛びついてきてベロベロしまくり♡

残念ながらその懐こさは人間相手をメインにしているようで
一緒になって春吉がペロペロしようとするとワンっ!て吠えられちゃったけど
あれはもう独占欲ゆえのヤキモチガウガウだなーw

できれば懐こい犬の先輩として春吉とも仲良くなってほしいけど
今度はいつ会えるかな~楽しみがまた増えました^^

<と、ここまで写真なし、さらにここからも写真なし、ごめんなさい;>

もうひとつの出会いは、先日亡くなったジュニアの飼い主さん。
亡くなってから初めて会ったので、当然のようにジュニアのことを話し
寂しいものの、19年もがんばってくれたことに一緒に感心していました。

すると一緒に歩いていた春吉がスタスタと前にでてズンズンと歩き
そのままジュニアの家の、ジュニアがいたところへ。

そして今や主がいなくなり、代わりにたくさんの花に飾られたハウスを覗き込み
いつものように「ジュニアおじちゃんまたいないなあ…」と不思議な顔をして
私やジュニアの飼い主さんの顔を見比べていました。

それだけでも「春ちゃんありがとねージュニも喜んでるよ…」と
飼い主さんの涙を誘いそうな雰囲気でしたが、
もしかすると春吉にはまだジュニアの姿がそこに見えているのかもしれません。
その姿が見えず泣いている我々の方がずっと不思議に思えるのかもしれません。

よくワンコが突然何もない空間を見つめていて怖いって話がでるけど
お化けだろうが幽霊だろうが、もう一度会えるものなら会いたい相手がいる人には
ワンコはこの世と天国の住人たちをも繋いでしまう、すごい存在なのかもしれません。

すごいね。

(生後405日目)

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